出会い系サイトで念願の真性ドM女性と知り合った。早速この間その女性とホテルへ行ってきた。

 ホテルの部屋に入り、自分で全裸になってもらう。そして彼女を抱き寄せ、まず、激しくキスを交わしながら乳首を摘む。驚いた事にもう乳首がビンビンに勃起していた。そしてその乳首を摘んだ途端、キスをしながら「んんっ…」と反応する。俺は早くもS心に火がつき、カバンからバイブとアナルパールを取り出した。

 そして、彼女をベッドに寝かせ、まずバイブでクリを刺激した。みるみるうちに濡れ出すアソコ。クリが一番感じるらしく、潮を吹いたように愛液が溢れ出てきた。バイブを抜き彼女を四つん這いにし、今度はアナルパールをお尻の穴へ。さっき溢れ出た愛液が潤滑油の役割を果たし、スムーズに菊穴に吸い込まれていった。「あん…、お尻も気持ちいい……」と呟く彼女。

 アナルパールを入れたまま、さっきのバイブも再び挿入し、その二つを交互に出し入れしてやると、あひぃぃ~と呻き声に近い声をあげ、カラダを痙攣させてベッドにグッタリとカラダを横たえてしまった。

 「まだ休むのは早いぞ」と、今度は俺にご奉仕させる。裏筋からアナルまでたっぷり舐めさせ、そしてフェラ。しっかり俺のモノを大きくしてもらったところで、彼女に覆いかぶさり、正常位で挿入開始。彼女は本当に感じやすく、俺のモノが奥まで納まると、またカラダを震わせ、歓喜の声をあげながらギュッと両手両脚で俺のカラダに絡み付いてくる。そして「キスして…」とせがんできた。

 たっぷり舌を絡ませあった後、今度は彼女が「お尻に入れて欲しい…」とまたおねだり。四つん這いにさせて、アナルセックスを敢行。せがんできただけあって、アナルでもビクンビクンと反応している。尻肉を鷲掴みしながら、そのまま尻穴の中に大量のザーメンをぶちまけた。最後に風呂場にしゃがませ、少量の便とともに俺のザーメンを出すところを見せてもらってプレイ終了。いや~満足満足。

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