日常からの脱却2011.08.11. // 不倫, 出会い系サイトを使おう

私が利用している、不倫専用の出会い系サイトで、色々な女性と出会いを重ねている中で、ひとつ、みなさんが共通して求めている物が見えてきました。それは、普段の生活に、刺激的なことが起こらないから、刺激を求めているということなんです。

やはり、エッチしたいという思いは男性でも女性でも変わらないみたいです。ただ、表に出すか出さないか。そして、家庭でのエッチが無いと、気持ちが女性にならなくなるらしくて、そういう、女性としていたいという感情も、不倫に大きく関わっているみたいです。

女性の方が、不倫のスリルを味わいたがるのも、そういう刺激を求めての結果だと私は感じています。境界線の綱渡りが、余計に刺激を与えているようです。

私は不倫専用のサイトを利用していることから、当然結婚しているわけで、相手の方も結婚していると、いわゆるW不倫になるのですが、彼女達との逢瀬の中で、私自身、そういう刺激から遠ざかっていたことを再確認しました。

そして、不倫専用の出会い系サイトであれば、そういう刺激を含んだ出会いが常にあるということから、一般の出会い系サイトより、ハマリ度が高そうに感じます。

私の場合、複数の女性と並行してお付き合いすることが出来ず、新しい出会いには、必ず前の彼女との別れがセットになっていました。ここには、たぶん、常に新しい刺激を求めている結果なのでしょう。

そして、その刺激を求めているのは、女性の方が強い分、私とお付き合いした彼女達も、同じサイト内で、たくさんの刺激に囲まれていたようです。

不倫相手の人妻はアクティブ2011.08.10. // 不倫, 出会い系サイトを使おう

時間があった学生のころは、今とは比べられないくらいの時間を出会い系サイトに使っていました。
もちろん、裕福な学生生活ではありませんでしたから、もっぱら無料出会い系サイトばかりを利用していましたが、かけていた時間の所為か、結構、簡単に女性と出会えていました。
ですから、色々なサイトに登録しては、女性とデートしていたように思います。

そんな時期でしたが、とても素敵な思い出になっている女性がいます。確か35歳だったと思うのですが、初めて結婚している女性、つまり人妻との出会いでした。当時20歳でしたから、随分年上の女性という思いで、デートに向かったことを覚えています。

デートしたのは、平日昼間という人妻の方のゴールデンタイムでした。待ち合わせ場所の指定も彼女がしてきました。
特に時間に追われることもない、僕としてはどこでも良いと思っていました。
きっと、知っている人に逢わないような場所を選んだんだろうと思います。

実際、彼女が目の前に現れた時にはびっくりしてしまいました。それほど、素敵な女性だったのです。
取り立てての美人という感じでは有りませんでしたが、落ち着いた物腰や雰囲気がとても輝いている人に見えました。

そのあとは、ずっと彼女の積極性に押されっぱなしで、待ち合わせ場所でお互いを確認してから、すぐに腕を組まれて、そのままホテルに入って、自己紹介もままならない感じでエッチしてしまいました。
それは、今まで自分がリードしていた事とは全く違っていた、いやらしい経験でした。

出会えるタイミング2011.08.09. // 不倫, 出会い系サイトを使おう

不倫という言葉が入ると、なんとなく他とは違ったイメージがあります。
不倫専用出会い系サイトというだけで、一般的な出会い系サイトとは違い、同じ家庭環境だったり、目的を持っている人が集まっているという印象があります。

当然、同じような考え方の人が集まっている分、「不倫専用」という方が、お互いの気持ちが一致しやすく、また、それぞれが秘密を共有するような感じになるので、不倫したい人にとっては、利用価値が非常に高いと感じています。

こと不倫に関しては、自分も相手もパートナーには秘密でサイトを利用するわけですから、サイトでの利用を一か月もしていたら、ばれてしまう可能性も高くなるわけです。ですから、ある程度のスピード感をもって、出会う必要があります。
また、そういうサイトを使い続けていると、お互いに慣れが生じて、どうしても緊張感がなくなり、心に隙が出来やすくなります。

ですから、お互いにですが、サイトでのやり取りはスムースに短期間で終わらせて、早めに実際に逢う方向にもっていきやすい面があるように思います。

最近は携帯に対応しているサイトも多いことから、パソコンでお目当ての人を見つけたとしても、外出した先等で、携帯からアタックするようにすれば、サイト自体を使っていることを知られるリスクは減ります。

メールのやり取りは頻繁に行う必要がありますが、それでも2、3日でデートまでこぎつけたいものです。

一般的な出会い系サイトの場合は、2、3日はあまりに短いですが、頻繁にメールのやり取りをしていれば、お互いに目的が同じな分、意外とデート出来たりします。

不倫の罠2011.08.08. // 不倫, 出会い系サイトを使おう

家庭での自分を振り返ったとき、35歳ごろから妻は家族となり、セックスをする相手ではなくなってしまいました。
今考えても、理由は全くわかりません。とにかく、女性として見ることが出来なくなったのです。

お互いに話し合ったことは有りません。が、なんとなく二人の間でセックスはしないことが暗黙的なルールになってしたように感じます。特に喧嘩をしているわけでもなく、休みの日には一緒に買い物にも出かけていたのですが。

妻がどのように思っているかは、わかりません。私としては、このころでも、性欲に掻き立てられることは有りましたが、妻に強引に迫ることもしませんでした。妻も、取り立てておとなしいタイプでは有りませんが、そういうことをおくびにも出さないで過ごしていました。

そこで、妻に向けられない性欲を、不倫専門の出会い系サイトに向けました。

一般的な出会い系サイトに目を向けなかったのは、自分が既婚である後ろめたさと、人の妻を寝とるという背徳的な世界に興味があったからかもしれません。

そこで、1、2週間してからだったと思いますが、ある人妻の方と知り合うことが出来ました。
もちろん、私も慣れていないので、最初からセックスありきで逢ったわけではなく、まずは食事からということで、少し雰囲気の良いレストランを予約しました。

そこで、話をしていると、やはりお互いが「不倫専門の出会い系」に登録していたのですから、おおむね家庭環境を逆にしたような感じで、すぐに意気投合出来たことを覚えています。
こういう気持ちの面が繋がると、後は子供ではないですから、自然の流れの中で、お付き合いしているところです。